行政書士 ブログ

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太田市。
20060227_136469.jpg
今日は群馬県の太田環境事務所へ、産業廃棄物収集運搬業 の申請に来ています。
…しかし、“品目”がこんなに難しいものだとは…!
(品目←分る人にしか分らない表現で申し訳ないのですが…)
反省です。
| コスモス行政書士 | - | 16:39 | comments(2) | trackbacks(6) |
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品目が難しいって、廃タイヤが、ゴムじゃなくて、廃プラだったりする、あれですか?
| 桃色行政書士やなぎ | 2006/03/03 5:33 PM |
柳さま

いつも コメント ありがとうございます。
いえ、そうではありません、私の言葉足らずでした。


このブログの限られたスペースで説明させていただくのが困難なのですが、

例えば、

東京に本社がある「A社」が、
新たに 群馬県での産業廃棄物収集運搬業許可の申請をするのにあたり、
そのA社が、本社がある東京都ですでに収集運搬業の許可を取得しているが、
東京都での品目が いわゆる建廃七品目だとして、でも 例えば 群馬県で新たに 動植物性残さの許可をとりたいとき…、(というか取らなくてはならないとき…)、柳さまならどうされます?

群馬県では、「A社」が取得している本社所在地での既存の許可を基準としますよね…。(私が知っている範囲では群馬県だけです…。)

そして、「A社」の群馬県の申請に、併せて 例えば 近隣の 栃木県や埼玉県の新規申請を行う場合…、その品目の調整と整理、さらに 栃木県で基本的に認めていない「傭車」の対応…

(ちょっと 話がそれましたが…、世の中に現に存在する、傭車だけの会社、ありますよね…。ストレートに申請すると、こんどは栃木県では許可がおりない…。なので、栃木県のみ 申請する車輌が異なってきてしまう…。それを防ぐには…!!)

上記例でいうと、動植植物性残さ の排出元と排出先のどちらかを それぞれ、群馬県 栃木県 埼玉県 と絡めていかなければならないのですが、更に 動植植物性残さ だけではなくて 他の 品目 も…。

…このブログの限られたスペースでは、自分でもうまく 文章で表現できません…。

頭が こんがらがってマス…。
| 行政書士ブログ | 2006/03/04 1:09 AM |









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